施術の説明


REN空術

 

 

〈私とREN空術との出会い〉

 

20歳代前半でぎっくり腰になり、数えられないくらい再発を繰り返しました。

立っているか横になっているかの姿勢しかとれないこともありました。

生まれつきの側湾症も関係しているのか無理をすると腰痛がおこるので、

腰が痛いのが当たり前という生活でした。

40歳代では脊椎間狭窄症との診断もされ、

手術の方法もあるが側湾症もあるので大手術になるそうです。

服薬、シップ、点滴、ブロック注射、牽引等々

いろいろ治療するも、一番効果があるのは痛みどめの座薬を倍量という感じ。

坐骨神経痛により右足の股関節から親指までのしびれがあるのが当たり前の状態でした。

整形外科だけではなく、

いろいろいいよと言われる整体やら、不思議な治療もいろいろ体験しました。

まあそこそこよくはなります。

腰痛はそこそことれても、坐骨神経痛のいやな痛みは取れないのです。

 

REN空術を初めて体験した時の感想も

まあそこそこよくなりました。

ところが、次の日、いつも当たり前にある

坐骨神経痛の痛み、しびれが消えているではないですか。

これはすごいと自分の身体ともって体験をしました。

そして学びたい、家族に施術したいというのが出会いでした。

 

自然療法院そひぼしの 石井薫先生のもとで研修をうけ、REN空術師となりました。

REN空術の創始者 はずみ自然療法院 新垣俊幸先生の研究会に施術の向上のため参加しています。

 

 

 

〈施術の説明〉

 

場の理論を使用し、空間リーディングによりお身体の情報を修正していきます。

人間が本来もっている復元力を呼びさまします。

気功法を使った症状の改善の高い自然療法です。

 

臓器にアプローチをすることにより

気・血・水の流れを整えて緊張や症状をやわらげます。

 

気功法を使用するので優しいタッチの施術です。

お身体を強く押したりもんだりすることはありません。

 

肉体的な症状……腰痛、首肩コリ、膝痛、股関節痛、頭痛…etc

精神的な症状……うつ、パニック障害、ストレス…etc

 

DRT